2015年08月26日

小さなことの積み重ねで自信と法則を見出す!

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大きな目標をより明確にイメージし、その時の気分や生活など、なるべく事細かな部分までイメージを固めるというのが、まず第一のステップで、つづいて、その目標を実現するためにより小さな目標や項であったらいいなを確立していくというのが第二のステップですが、これらの手順を踏む事で知らず知らずのうちに目標や夢へ近づいています。

大きな目標を立ててそれを可能な限り明確にイメージする事で、脳にしっかりとした目標をインプットしてあげる事ができ、今すぐにその目標を達成する事はとうてい不可能であっても、より細かな目標を立てていく事で、今すぐにも達成できるような目標が必ずあるでしょう。

遠回りに見えても、そうして小さな目標をひとつずつかなえていって高みを目指すのが、一番確実で一番近道な方法です。

小さな目標を一つ達成できれば、小さな事であっても成功は成功です。
つまりもう成功者への第一歩を歩み始めた事になります。

あとは、そうした小さな目標をいくつも叶えていって、夢は叶えられるものなのだという自信と確信をつけていっていただければ、誰でも成功者になっていける事がよくわかってもらえるかと思います。
より目標意識や欲の強い人がより高みへと上っていく事ができるのです。

これで「脳を正しく使って成功脳をマスター!」最後になりますが、ここで残念なお知らせがあります。

実は今までにお話してきたことを文章で理解しても成功する事は出来ません。
頭で理解してもなかなか行動することが出来ません。
私は20年間このことで悩み続けていました・・・

しかし朗報があります!

あなたの脳内の自動成功装置のボタンを探す方法がただ一つだけここにあります。
世の中の「成功している」と言われる人は100%この手法を使っています。
あらゆる物事の核となる部分です!

実際に体感(体験)することが出来ます。
私が20年間かけてやっと探し当てた2%の人たちだけが知っている方法です!
体験したい方はこちらへ! ⇓
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2015年08月25日

より細かな目標を立てて叶えていく

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ここまで目標が立てられたら、あとはより細かい目標や夢をイメージしていってください。別に難しい事ではありません。

たとえば億万長者になりたいのであれば、億万長者になるにはまず会社を興そうとか、まずはビジネスや経営学について学ぼうとか、自分の思い思いの事を浮かべればいいのです。そして、こうした細分化された目標が多ければ多いほど、成功脳は活発に動きます。

また、一見はじめに立てた目標とはかけ離れてしまっているような目標でも構いません。結局それらが繋がって一つの道になるはずです。

たとえば、有名人になりたいという目標を立てましたが、でも会社を興して自由な生活を手に入れるのも捨てがたいと考えたとします。

これらはまったく別の道に見えて、結局最後は同じ道へと繋がるはずです。
会社を興して自由な生活を手に入れてから有名人になっても遅くはないわけですし、その逆もまた然りです。

次回は「小さなことの積み重ねで自信と法則を見出す!」です。

2015年08月24日

イメージを脳にインプットする

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成功者になるという事は、決して大それた事ではないのです。
自分がこうなりたいと思った姿や、理想の生活を手に入れるというだけの話しなのです。そして、これは考え方や習慣を変えるだけで誰にでもできる事です。

一番手っ取り早く、成功への近道を説明すると、脳をフルに使ってあげる事だけです。
別に意識的に難しい事を考える必要はまったくありません。

脳には私たちの意志でコントロールできる部分が全体のたった3%程度で、残りはまったく支配できていないのです。
つまり、どんなに難しく考えたところで、それは大脳のごく一部を使っているに過ぎないという事です。

成功者になるには、この使われていない潜在的な部分の脳を意図的にコントロールしていけるか否かにかかっており、成功脳をうまく使えさえすれば、自分から意識的に何も行動に起こさなくとも成功者になれてしまうのです。

つまり、必要なのは成功脳をうまく使って目標をインプットしてあげるだけという事になります。
あとは、脳の導くままに行動していれば、勝手に成功が向こうからネギ背負ってやってきます。

成功脳をうまく使うには、なるべくなりたい自分の姿を明確にイメージしてください。
たとえば、空を飛びたいという夢があったとして、ただ空を飛びたいのではなく、それが実現できてどんな事をしているかや、どんな気分で空を飛んでいるかなどもより明確に考えてください。

要するに、自分がこうあったら幸せだという妄想をすればいいのです。
この時に余計な固定概念は捨ててください。「こうなりたい・・・でもどうせ自分には無理だ」と考えていれば、その無理だというのが脳にインプットされてしまいます。

次回は「より細かな目標を立て叶えていく」です